Youtubeで超わかりやすくハウスメーカーについて紹介してくれる「まかろにお」。
検討者さん


あなたが「紹介料で損をしたくない」と考えるのは正解です。
しかし、もっと怖いのは紹介料の数%ではなく、「身の丈に合わない高額なメーカーと契約してしまうこと」です。


数百万円単位の損を防ぐために、サービスの仕組みを調べる前に、まずはFP監修ツールで「あなたの適正予算(損しないライン)」を把握しておいてください。
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まかろにおの紹介料(考察)
まかろにおはハウスメーカーから紹介料を貰います。
まかろにおが紹介したハウスメーカーにあなた相談に行って、結果的に3,000万円の住宅を依頼した場合、ハウスメーカーが紹介料をまかろにおに支払います。
ハウスメーカーから家づくりはいくらもらうの?






実は「不動産仲介業者のマージンが高すぎる」という、元ハウスメーカー営業の口コミから業界内における最大級の手数料は5%であることが分かっています。
大手ハウスメーカー紹介サービスの紹介料に関する口コミ



この口コミからまかろにおは「5%以下」であると推測できます。
ただこれらのサービスを利用しないとフェアにハウスメーカーの情報を収集したり、比較しにくいのは事実。あなたに合ったハウスメーカー紹介サービスを利用することをオススメします!



ただし、どのサービスを使うにしても「丸腰」で行くのは危険です。
相手はビジネスです。紹介料をもらう以上、できるだけ高い家を売ろうとするのは当然です。
あなたが「予算はこれくらいです」と言った時、それが「本当に返せる額」なのか、「銀行が貸してくれるだけの危険な額」なのか、自分で判断できますか?
損得に敏感なあなたなら分かるはずです。 相手の言い値で契約しないために、まずは「自分の本当の限界額」を知っておくのが、最強の交渉術です。
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まかろにおの注意点
- 限られた大手ハウスメーカー以外は紹介されない
詳しく見ていきましょう!
限られた大手ハウスメーカー以外は紹介されない


ただ一般的な住宅系相談窓口では、最低でも100社以上提携している場合が多いです。この点、検討できるハウスメーカーが少ないというのがデメリットとして挙げられます。
住まいの窓口との提携社数比較






実は、私もハウスメーカー選びに手こずっていてスーモカウンター・住まいの窓口・家づくりのとびらなど、大手サービスを手あたり次第利用していた時期があります。
その時に、住まいの窓口だけは別格に良いなと感じました。
「大手相談サービスもちょっと利用してみようかな。。。」という方には、住まいの窓口がオススメです!


メグリエについてよくある質問
- メグリエは本当に無料で利用できますか?手数料が上乗せされる心配は?
- 紹介される「優秀営業担当者」はどのように選ばれていますか?
- 個人情報が勝手に営業担当者へ共有されることはありませんか?
- 大手相談サービス住まいの窓口と比較してどう?
回答を詳しく見ていきましょう!
メグリエは本当に無料で利用できますか?手数料が上乗せされる心配は?
メグリエはハウスメーカー本社と正式契約を結び、販売促進費(広告費)で運営されているため、利用者に手数料を請求しません。
また提携条件として「メグリエ経由の顧客でも価格・仕様は同一」と明記されているので、紹介料が建築費に転嫁されることもありません。
紹介される「優秀営業担当者」はどのように選ばれていますか?
各ハウスメーカーの本社と連携し、顧客満足度や契約実績、専門資格の有無など複数の指標でスクリーニングしています。基準を満たした担当者だけがプラットフォームに登録される仕組みです。
個人情報が勝手に営業担当者へ共有されることはありませんか?
無断での電話営業やDMは一切行われないルールになっており、プライバシー保護方針もサイト上で公開されています。
まとめ:紹介料は気にしなくてOK。でも「予算オーバー」は命取り!



ですが、「損をしないこと」と「得をすること」は違います。
本当に得をして、幸せな家づくりをするために必要なのは、紹介料の知識ではなく、「自分たちの家計の適正値」を知ることです。
そうならないために、契約書にハンコを押す前に(なんなら相談に行く前に)、以下のツールで「絶対に損しない予算ライン」を確認しておいてください。 30秒で、数百万円の損失を防げます。


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